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白井(♂) バルビレッジ内、カワセミ村所属。 白い姿にピンクのパンツという井出達で一部的大人気。 外見は白く、中身は黒い。 めばる兄貴とエス専務での軍事ネタまたは時事ネタは一品。 以前の記事
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今静かなるブームで家自体の模様替えが流行!!
莫大な資金がなければできなかった模様替えが、 白井研究所の特殊技術によっていとも簡単にできつつ!?あるようだ。 その一部を公開!!こんな素朴な和風な家がこんなことになっちゃった!? ![]() ![]() ![]() 黒崎バージョンの家はこれだ!!(黒崎がデザインしたクロサキデザイン版↓) ![]() まだ研究中であるために詳細は載せることができないが、今後の展開が楽しみだ!!
商品番号0011
【メバジェット(自家用)】 ![]() めばるがハワイからバルビッレジまでの往復をこれで行きかう。 自家用ジャンボジェット。 これといって特殊な装置はないが、着陸の仕方が派手。 めばるが操縦桿を握り、それ以外の全てをも彼が全て自分でこなすため、 制空権もくそも関係なく他国の空域をかっ斬る。 着陸の仕方は高高度からなぜかまっ逆様で突入、 高度1000m付近で機体を急激に建て直し そのままドシャンと地面に張り付く。 なぜそこで大破しないのかは不明。 愛称はライドエーモーション(訳・快感に乗り込め) 通常装備 ・超強力な高揚力装置 主翼後縁の4重隙間フラップ(ミラクル・スロッテッド・フラップ)を採用。主翼前縁は内側がクルーガーフラップで、外側が可変メバカンバーフラップを採用。これらの高揚力装置によって離着陸時の速度を急激に下げることができ、巨大な機体の割に身軽に離着陸できる。 ・主翼上面ハイパースポイラー 着陸直後に機先上面に大きな板が2枚立つ(通称・耳)。これがスポイラーと呼ばれる機器で、空気抵抗によるブレーキ効果と同時に、主翼が発生する揚力を低下させ車輪ブレーキの効果を高めて着陸後の滑走距離を短縮する。 ・慣性誘導航法装置(めばるが概存のものを独自に変形させた) 自機の位置を正しく判断できる装置。戦略ミサイルの誘導に使われていたものをいじった。メバジェットはあまりに巨大な機体だったため、すこ~し航法装置にコストが掛かっても全体のコストへの影響は少ないとされて搭載された。航法装置は万が一の故障に備え、同時に破格の8基のスーパーメバコンピューターに同じ航法計算をさせそれぞれの算出結果を比較し、多数決(くじ引き)によって判定するシステムを採用。特定の1基が他と異なる結果を出しつづけた場合、その1基は他のCPUに抹殺される。 全長 70.7 m 全幅 64.4 m 全高 19.4 m 翼面積 541 m2 重量 180.8 t 最大離陸重量 340.2 t 巡航速度 967 km/h 航続距離 9,040 km 貨物容量 158.6 CBM (4 パレット + 14 LD1コンテナ) エンジン P&W製 JT9D型 推力 209 kN 4基 乗員 3人 めばる自家用機のため評価は自粛。
商品番号0010
【神器KUREY30】 ![]() めばる集落最後の純粋少女、栗太郎or栗田の乗車している不思議な形の車。 最高速度はなんと驚愕の40キロ。普通車にしては遅すぎる速度に見た目から見るに速そうな 後輪の存在。実は車内に特殊ボタンが設置されており、そのボタンは3種ある。そう、 この車のモデリングコンセプトは三種の神器にある。 ひとつは【光学迷彩】これは三種の神器でいう鏡。 ふたつは【魔導爆走】これは三種の神器でいう勾玉。 みっつは【キリマル】これは三種の神器でいう剣である。 光学迷彩はそのなの通り、ステルス機能により姿を消す。しかしこれは60秒しか持たない ために1分以内にその場から立ち去るという状況の際に使用。 それを補うのが魔導爆走。不思議な力で最高速度を280キロにUP。 これも制限がありカーブが不可能。カーブを行うと途端に速度が激減。 通常の40キロに戻るほか再度魔導爆走を使用するまで待機時間が5秒もかかるのが難点。 そして前方や後方から敵に追われた場合に発動するのがキリマル。 最終兵器と評された唯一無二の攻撃用装置。攻撃というよりバリア。 特殊な栗型のバリアが車外をつつみ、なにをやっても弾かれる。 持続時間は怒涛の5分!! 対向車に轢(ひ)かれそうになったと思いきや知らんまに対向車はどこかへ弾き飛んでしまう。 めばるが栗太郎の車の助手席に乗車しようとした際、間違えて栗太郎が押したキリマルの おかげでめばるは弾き飛ばされハワイの別荘まで飛んでいったという話は有名である。 開発費 不明(栗太郎自作) 商品価値 不明(実はかなり価値があるといわれている) 商品としての評価 間違えてキリマルを車内で押して運転手が外にでようとしたらどうなるなど
商品番号0009
【MEBAR41R】 ![]() めばるの愛車。市販車MEBAR41の特別車。 前輪が巨大なため《メバギア》として親しまれている車。 最高速度は驚愕の370キロ。ハイブリッド。省エネで走行可能。 めばるはいつもこれに乗って会社へ通勤したり、海へ出かけたりしている。 海が好きなめばるのために白井が独自に開発した塗装技術で港町に4日野ざらしにした状態 で放置しても錆びないコーティングが施されている。 色もMEBAR41の基本色ダークブルーではなく、スカイブルーで塗装。 カートゥーンアニメ(海外のPOPなアニメーション)のような井出達は めばるの広い懐を彷彿とさせる。 開発費 7000万円 実質価値 7000万円以上
エンゲージ機器特殊番号0001
【ク(黒崎)式歩行戦車】 ![]() 黒崎が所有する歩行戦車。 黒崎自身が手がけた特殊兵装の二足歩行戦車。 荒地で力を発揮する運搬用の小型戦車でク式は戦闘用も存在するとされる。 みるからに好戦的なその風貌は黒崎の内面をさしているのか欲望をさしているのか不明。 シ(白井)式軽戦車では太刀打ち不可能なくらい強固な外装に俊敏な動作を誇る。 普段はコックピットを外部にさらして通気をよくしているが、臨戦の場合、外部コックピットは 内部に侵入。完全なる鉄の人形と化す。 装備は不明だが多少の戦闘は行えるよう設計してあるらしい。 開発費(予想)6億円相当 実質価値 兵器としての価値は大きい
商品番号0008
【白井研究所コンセプトシリーズ・ラ・ピュータの赤い閃光】 ![]() 白井開発事業最高峰の技術を投じて開発された、 シライナノテック・コンセプト赤い閃光の次世代椅子。 (写真・この世に1つしかない試作機のイラストを公開) なぜ浮いているのかは不明だが、さまざまな斬新アイデアを生んできた白井研究所の 現時点では最大の技術椅子。最高の座り心地と移動性能。最高速度70キロ。 ユニットパーツを装着すれば最高速+20は可能とされる。 めばるが自発的に莫大な資金を投じて作らせたものだけあり作りは超逸品。 いままでのユーモアさたっぷりな椅子とは違いシンプルかつモダンな作りとなり、 カッコよさが倍増。操縦も可能で過敏に方向転換が可能。 将来はこれを障害のあるひとのために役立てていきたいと、めばるは考えている。 この椅子のコストを考えると頭が痛いが、量産を可能にしていけるよう頑張りますとのこと。 これからの彼らの動きに期待が高い。 開発費 2兆6760億8500万円 実質価値 現時点では2兆6760億8500万円以上の価値があるとされる (コンセプトチェアであるために商品への評価は無効とします)
商品番号0007
【揺るぎない赤い閃光・めばる専用機】 ![]() 赤い閃光シリーズはもはや名盤となった。 これは赤い閃光リラックスルーム仕様である。 この赤い閃光は初期の赤い閃光2005のモデルアップバージョン。 ソリ型のこの雪上専用赤い閃光の最高速度は145キロ。 上部に火燵(こたつ)を装備。前方には操縦者のための操縦桿つき(しかしこれは操縦の機能を果たさない)よってまっすぐにしか滑降できないため雪上風ゼロヨン(直線を暴走するレース)でしか機能を発揮しない。研究員はデモ滑降の結果、心地よさは抜群と評価したが、 冬の風は厳しい。先頭部にかかる風圧はハンパじゃない。凍傷で死ぬ確立が高いので専用のヘルメットをかぶる必要あり。とのこと。 本格滑降実験では社長のめばる自身が操縦桿をにぎり後部に白井を乗せて滑降。 大興奮のなか、めばるはこれ最高!!と叫んでいたが 後部座席に白井の姿はなかった・・・。 開発費 475万円 実質価値 362万円 商品としての評価 乗りたい! 操縦できないのになんで操縦桿つける必要あるなど
最新トレンドBO系(Bボーイオウルベア系)特集
![]() 今年の春はツバの超ロングなこいつでキメろ!! 色の種類は全部で8種類。 太陽光を本気でカッ(カット)!! 前方からくるギャングを強烈に威圧!! 有名芸能人、彦麻呂も愛用!! これをかぶらないでBの名は語れないぜ!! 込み上げる熱き魂をクールに燃焼系!! いけ好かない生娘もこれみりゃトゥルリン!! ワンクスタ(ダサい奴)もいますぐこれでギャングスタ!! カモンヒッミーマイアスホー!!!
商品番号0006
【地獄の赤い閃光2006】 ![]() 去年廃止された赤い閃光2005の後継機として開発された最速のソファ。 もはやソファの概念をブチ破った前回同様のスタイルを崩さずに、世界最速を掲げ開発された 原動を装備したソファである。マッハ到達時のブラックアウトやレッドアウトを避けるため完全コックピット化されたフォルムに加え最高品質のベルベット(ビロウド)を使用したリラクゼーションスペースを開拓。めばるの愛椅子のひとつでもあるこの椅子は、なぜかめばる宅(ハワイの別荘)のガレージにて保管されている。スタッフが社長の家に突撃取材を試みた。 なぜガレージに椅子を?と聞いたところ。 「これをどうみて椅子といえるんだ?どうみたって車でしょ。車じゃなかったら戦闘機ですよこれ。正面衝突したら前方車両串刺しですよ。それどころか乗ったことある?ないでしょ。ないひとにはわからないわ。これね、無駄に速いの。本当、僕ね洞窟に追突したんですよ。そしたらね、洞窟貫通ですよ?信じられる?(血相を変えて話すめばるさんに強制的に連れられその洞窟とやらに向かった)ほら、これですよ。凄いでしょ。どんな削岩機でもこんなに正確な穴は開けられないですよ!?言葉通り貫通でしょ。まさに貫通だよ。これ兵器の域だよったく・・・・・・。兵器?・・・。あ、そうか!!・・・・ぐへへ・・・いいこと思いついちゃったもんね~。あ、いやなんでもないですよw気にしないで!!とにかくこれはお客様には売れないものですよ・・・ヘヘ。欲しいですか?欲しい?・・・・ヤラネーヨ。帰れおまいら!!邪魔だよ!!帰れ!!俺は忙しいんだ!!ぎゃははははははww」 この取材から数週間後突如開発中止により廃止。 めばる宅にあった地獄の赤い閃光2006は試作機とみられる。 開発費 2705億円 実質価値 不明 商品としての評価 危なそう 先が痛そう 高すぎ 一般人にも買える値段で提供しろなど
商品番号0005
【源氏2 トーヒー】 ![]() 村の富豪めばるが低コストで大量生産できるブラックホールみたいな穴を作ってとの要望で白井が開発。構造は企業秘密らしいが、この絨毯のようなものを地面に敷くだけで黒い円形のところに異次元が構成され落ちることが可能とのこと。落ちたさきは不明。落ちるのかさえ不明だが、どうやら穴が開くことは確からしい。深度は1m~200mと不安定で、内部構成は呼吸のできる無重力空間という表現が妥当。その名称のとおり現実逃避を目的として作られたようだが、めばるの目的は別の構造であったために廃止。 開発費 不明 実質価値 2億相当 商品としての評価 値段が高すぎる。目的が不明など
最速スツール(椅子)
【赤い閃光2005】 ![]() 椅子としての機能を無視した斬新なデザインから生まれた走るスツール。 走るといっても動力は人力に完全依存。助走から生まれる突発力を応用し駆け抜ける。 赤いフォルムは強化樹脂プラスチック製。開発元のシライナノテックでの当社比最高速度は マッハ3といわれており、大変危険なものして商品登録はされなかったが名作の一つである。 シライナノテック研究所の開発部長兼研究所長の白井氏によると、 災害時どうしても椅子から離れられないとき、または離れたくないときに椅子ごと移動できたら最高だろうなと思い独自開発。実際にデモで災害を想定しそれを活用したところ 瞬時に逃げ延び知らぬ間に高速道路にのっていたというから驚きだ。 これの愛用者、特殊メイクアップアーティストのAKA氏によると 「今世紀最大の革命がおきました。まさか走る椅子が生まれようとは。友人が誕生日プレゼントだっていって骨董屋にあった赤い閃光2005を購入してくれたのが始まりでした。 最初はそりゃ驚きましたよ。フェラーリみたいじゃないですかwでも椅子なんだなってw で近所の山で滑降を試み気付けばハリウッドに着いてましたw本当なんです! この赤い閃光は奇跡の産物です。神さまの椅子ですよw帰りどうしようかと迷いましたが 椅子に座って寝ていたら気付いたときには自宅のベッドの上でw最高ってw 椅子に座って寝るとなんか頭がクラクラしてくるけどこんな最高なベッドが発売中止なんて残念 です・・・。でも私はラッキーだなってwだって世界に1個しかないこの椅子が私の部屋にはあるんですものw1億貰っても売れませんねw家宝にします!!w」 開発費 不明 実質価値 不明
メバーグローバル社より通販専門雑誌SIRA創刊!!
発明家白井さんとメバーグローバル社社長めばるさんとの対談など 豊富な品揃えと充実した内容により皆様の快適なバルビレイト空間をプラン!! 創刊号は特別価格、540円。バルビレイト仲間は無料で配布。 白井さん&めばるさんと乾杯した方のみ無料!! ![]() さぁ!!SIRAを片手に村へ繰り出そう!!!
商品番号0003
集落防衛シ式軽戦車 なにを守るのか明確な目的も不明なまま莫大な資金を投じて開発した、 シ(白井)式軽戦車。 全長 4.3メートル 全幅 2.07メートル 全高 2.3メートル 重量 7.4トン 最高速度 40km/h 最大装甲厚 10ミリ 武装 34ミリパニック砲1門、威圧機銃1門 乗員 2名 ![]() 34ミリパニック砲とはあるが榴弾ではなく奇怪な音波を放出。 撃たれたと錯覚し混乱して自我を見失う効果があるとされるが詳細は不明。 戦車頭部に施された2つのライトは太陽光ライト。 長期間地中に隠れた敵兵に太陽の光が浴びたい!とおびき寄せ賺さず34ミリを放射。 子供に大人気で兵器として成り立たなかったため廃止。 ある意味伝説の名高い特殊戦車。いまではこれをモデルにしたプラモデルが大人気。 開発費 7000万円 実質価値 1300万円 プラモデル(総売上)863万円
商品番号0002
白井式対人地雷 ![]() 対奇襲に向けて白井が開発したチンケな対人地雷。 往来のクレイモアとはあまりの格差がある胡散臭いこの地雷は、 侮るなかれ効果が不明。特殊なコーティングにくるまれたブーブークッションのような柔軟性を持ちインフルエンザウイルスを撒き散らすという噂があるが実証のほどはされていない。 開発コスト 5000円 実質価値 130円
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